【速報】『絶対に見るべき日本のアニメBEST3』発表
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1: 名無しのアニゲーさん 2025/09/30(火) 18:11:17.51 ID:wBxAECJE0● BE:527893826-2BP(2000)

■1.アニメは立派な日本文化だ
一時代前の偏見に囚われて「アニメなんてどうせ下らないんだろう」「子供向けの幼 稚な内容なんだろう」「実写映画・ドラマや小説の方が深みがある」と頭から思っている人はまだまだ多いのかも知れない。
◆1.傑作アニメ(S
ガールズ&パンツァー (2012年秋、2015年秋(劇場版))
物語(TV版9点。劇場版8点)、作画(TV版9点、劇場版10点)、WIKIPEDIA 、アニメ制作(アクタス)、オリジナル作品
女子高 生が戦車に乗り込みスポーツ・バトル!の馬鹿馬鹿しい設定と思わせておいて、
話が進むほどに少年漫画の王道的展開を見せる熱血“神”アニメ。構成に一切無駄がなく、
登場するほぼ全てのキャラクラーが各々個性的な魅力を放っている点、そして何よりも毎回何故か視聴者に幸福な満足感を与えてくれる点でも稀有な傑作。
とらドラ! (2008年秋)
物語(9点)、作画(7点)、WIKIPEDIA 、アニメ制作(J.C.STAFF)、ラノベ原作
作品の半ば(第13話辺り)までは月並みな学園ラブコメと思わせておいて、そうして張った様々な伏線を、第17話以降~最終話(第25話)までの最後の1/3で見事に回収しつつシリアスな恋愛と友情の相克劇を爆発的に描き出す現代版『感情教育』。アニメにここまで説得力の高いリアルな恋愛感情の表現が出来るとは正直思わなかった・・・。不覚でした。
魔法少女まどか☆マギカ (2011年冬、2012年秋(劇場版総集編)、2013年秋(劇場版新編 ))
物語(TV版・劇場版総集編10点、劇場版新編9点)、作画(TV版9点、劇場版総集編・劇場版新編10点)、WIKIPEDIA 、アニメ制作(シャフト)、オリジナル作品
使い古された“魔法少女”というファンタジー設定を逆手にとって、視聴者をまんまと哲学的思索へと誘い込んでしまう、①原作プロット・シリーズ構成・脚本、②演出、③作画、④楽曲・声演 の全てに亘って完璧な出来映えの傑作(※内容紹介動画 )。
なお、余りに本作が傑作すぎたせいで果たして筋の通った続編が可能か危ぶまれていた2013年10月公開の新編「叛逆の物語」 も脚本・作画とも予想を上回る濃密かつ精緻な仕上がりで当シリーズの圧倒的魅力を改めて認識させるものとなった。
けいおん! (2009年春、2010年春、2011年秋(劇場版新作))
物語(TV版8点、劇場版8点)、作画(TV版9点、劇場版9点)、WIKIPEDIA 、アニメ制作(京都アニメーション)、4コマ漫画原作
(1)~(3)と違い、アニメの物語(ロマン)としての側面は敢えて抑えて、平凡な学園生活を題材としつつ作品の技術的洗練度を最高度に高めた傑作。メイン・デッシュが出てくるわけではないのだけれど、少しずつ味わっているうちに、じわじわと美味しくなって何杯でもお替りしたくなる感覚はまるで日本料理?
なお、2011年12月に劇場公開された『映画けいおん! 』は、軽音楽部メンバーのロンドンへの卒業旅行という非日常経験をエピソードに挟みながら本編のラスト(メンバー4人の高校卒業)を補完しており、本作品の世界観をより濃縮・純化した形で表現している。
番外編
◆5.見なくてもいいアニメ(D級)
(1)宮崎駿のスタジオ・ジブリ作品、その他、反戦・非武装平和・反原発・空想的社会主義(原始社会への回帰)を賛美するような左翼系の怪しい作品
(2)本当に子供向けのもの
補論:80~90年代アニメの左翼汚染について
左は■2.アニメの古典 欄でも紹介している、1974年TV版制作・1977年劇場版公開で空前のアニメ・ブームを巻き起こした往年の名作「宇宙戦艦ヤマト」の劇場版リメイク作品である(但し現代風にストーリー改変あり)。
この作品は2012年から2013年にかけて全7章が順次制作されほぼ3ヶ月置きに劇場公開されたが、最初は公開館10と非常に小規模であった
これは要するに左翼が根強いマスコミとしては旧日本海軍の旗艦やその沈没に至った作戦行動(沖縄救援作戦)を連想させるアニメ作品は極力国民の目から遠ざけたい・無視したい、ということであろう
この問題の悪影響は現在も深刻で、例えば「アニオタ保守本流」を自称する古谷経衡氏 までが未だに①ガンダム・②ジブリ作品を称賛しているという残念な結果となって現れている。
このような本末転倒な現象はそろそろ終わりにしたいものである。
https://w.atwiki.jp/kolia/pages/1831.html
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