なろうアニメ『盾の勇者』、2期でクオリティ急落し「素人レベル」と不満殺到

なろうアニメ『盾の勇者』、2期でクオリティ急落し「素人レベル」と不満殺到

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1: 名無しのアニゲーさん 2022/04/09(土) 15:21:13.31 ID:CAP_USER9
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アニメ『盾の勇者の成り上がり』2期でクオリティー急落!?「素人レベル」と不満殺到のワケ
『盾の勇者の成り上がり』20巻(著:藍屋球、原作:アネコユサギ、キャラクター原案:弥南せいら/KADOKAWA)
「小説家になろう」の人気ライトノベルを原作としたアニメ『盾の勇者の成り上がり』(TOKYO MXほか)のSeason2が、4月6日から放送開始。ファンにとって待望の続編だったはずが、そのクオリティーに違和感を拭えない視聴者が続出している。





放送終了後、ネット上では《なんか盾の勇者のセカンドシーズン、作画が微妙じゃねーか? 安っぽいアニメみたいになってね?》《正直待望の1話とOPがこれでいいのか感は否めない。予算カットされたのかってぐらい肩透かし感があった》《1期の作画とレイアウトのクオリティーは何処へ…》《盾の勇者2 作画とかもだが、それより何か話の構成や、演出が劣化してる 戦いや人の会話、各キャラの見せ方が素人レベル》といった反響が上がっていた。


監督交代に一抹の不安…

こうしたクオリティー低下の原因として挙げられているのは、アニメ制作スタッフの変更。とくに監督が変わったことについて、不満を口にする人が目立っている。

アニメ1期で監督を務めたのは、30年近いキャリアを持つベテランの阿保孝雄。演出面でファンから高い評価を受けていたが、2期からは神保昌登に交代している。神保は『CHAOS;CHILD』や『異世界食堂』といった監督作をもつクリエイターだが、『白猫プロジェクト』ではアニメオリジナルの「山菜採り」エピソードを挿入し、物議を醸してしまったことも。

また、これまでアニメ制作は「キネマシトラス」が主体だったが、2期からは韓国のアニメ制作会社「DR MOVIE」との共同制作に。そうした制作体制の変化を見て、「1期より予算が低くなった」と邪推する人もいるようだ。とはいえ、「DR MOVIE」は日本でも90年代から活躍している大手なので、そこまで大きな不安要素にはならないかもしれない。

制作スタッフはアニメの命とも言える存在。その変更がファンに不安を抱かせるのは仕方がないことだろう。2話以降で、心配が杞憂となってくれればいいのだが…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/102710
https://pbs.twimg.com/media/FPp7PquaIAg9QOg.jpg

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